講師横顔

TYM 前回に引き続き、母音のIによる発声から始めました。 母音のIだけでやれば、鼻腔共鳴的な響きは比較的出来やすい傾向ですが、他の母音、特にAになるときに、強い癖が出ます。 胸声傾向といっても声帯の使い方に偏りが大きい […]