昨日のアトリエムジカCのツイログ2018-06-29 公開日:2018/06/29 レッスンノート 声量を配慮して、発声による共鳴を覚えるためには、最初はオペラアリアよりも歌曲で練習するほうが良いでしょう。声量の適度な抑制と、口の開け方、使い方を覚えるためです。共鳴は大事です。歌声にノーブルな資質を与えてくれるからです。これがクラシック音楽に大事な要素です。 00:09:16, 2018-06-29 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook 印刷 (新しいウィンドウで開きます) 印刷 タグ ムジカCツイート集 レッスンノート 音楽のこと 関連記事 口を開け過ぎないで歌い出す、開けて行くように歌うことなど。テンポの確認とレチタティーヴォの練習。2019年6月7日金曜日~6月10日月曜日のレッスンメモ息もれのない発声と下あごで発音しない発声声の倍音の意味、子音発声の大切さ、高音発声のこつなど。7月1日 投稿ナビゲーション 朗読の練習においても発声の練習を兼ねることができる。高音発声の2つの方法。