歌い過ぎによるデメリットの克服とブレスが持たないフレーズを持たせる練習。
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MR Vedrai carino ベッリーニのah non credeami rarti 以前から指摘していることですが、歌い過ぎる傾向があります。 声楽は、マイクを使わないで朗々と歌うというイメージが強いのもあり、この […]
語り歌いについてとテンポが表現するもの、低音発声について
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MT ドビュッシーの「艶やかなる宴Ⅱ」を伴奏付きで練習しました。 どの曲にも通用することが、歌い過ぎないで歌詞を音符に沿って語り歌いすることです。 真剣に歌うのは、曲中の本当にサビの部分だけです。 「初心者」では、中間部 […]
地声を減らして、ミックスした柔らかい響きにする練習。
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WR 発声練習では、いきなりとても元気の良い声が出てきました。 しかし、そのためもあり、かなり地声が混ざった響きになっていました。 今回は、この地声の響きを軽減して、より良い発声に導いていくことが主眼となりました。 方法 […]
目の間、鼻腔を意識する発声でしばしば喉が絞まる点について
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SKM 発声での注意点は、以前から指摘している鼻腔の響きが強すぎる点。 喉側を開けて、柔らかく落ち着いた声色にと指導していますが、喉が緊張しているのか? どうしても上あごから上の鼻腔だけの響きになりがちです。 良く通る声 […]