2008年7月6日 更新日:2013/10/14 公開日:2008/07/06 旧レッスンノート TK 伴奏合わせだった。難しいバッハの伴奏を付けてレッスンが出来てほっとした。歌うほうも安心して歌えたのではないだろうか? まずはカンタータNr44から。歌そのものより、語尾のTやCHTがほとんど出てこない点は、要注意。 […] 続きを読む
2008年7月5日 更新日:2013/10/14 公開日:2008/07/05 旧レッスンノート MC 声のストレッチぐらいの感覚で発声練習をしてから、伴奏合わせとなった。モーツアルトのフィガロからNon so piu cosa son… 最初は声が薄くて細いソプラノみたいなので、中低音をしっかりと指示だ […] 続きを読む
2008年7月4日 更新日:2013/10/14 公開日:2008/07/04 旧レッスンノート HkA HAだと同じ人がいるので、変えた・・・ 発声を念入りに。20分以上やったか。今日のテーマは、中音域~高音域にかけて。予想以上に飲み込みが速く、驚くほど吸収力が良かったので。 今までは喉を開く、息を使う、ということ […] 続きを読む
2008年7月3日 更新日:2013/10/14 公開日:2008/07/03 旧レッスンノート ME 伴奏付きのレッスンだった。Hahnのプログラム4曲だが、大過なく、どころか、とてもよい歌を歌ってもらえた。以前に比べると、私が指摘したことを判ってもらえた、と思うのは、雰囲気だけで何となく歌わないため、声が全体にき […] 続きを読む
2008年7月2日 更新日:2013/10/14 公開日:2008/07/02 旧レッスンノート FA 発声練習から、今日はちょっと硬い感じだった。喉か顎か、舌根か。いずれにしても、2点C~Fのチェンジ領域は鬼門のようで、難しい。いつも書いたり言っていることだけど、太い弦と細い弦の中間の弦を捜すこと。あるいは扱い方を […] 続きを読む
2008年7月1日 更新日:2013/10/14 公開日:2008/07/01 旧レッスンノート NS 発声の声が軽かったので、少し重くポイントを感じる方法を教えた。1点Aくらいは中途半端な出し難いところだが、喉から上だけで出さないで、喉の深さ、声帯の長い全てを振動させるように、深いポイントを感じて出し始めるようにし […] 続きを読む
2008年6月29日 更新日:2013/10/14 公開日:2008/06/29 旧レッスンノート FT 発声のポイントが大分つかめて来たな~という感じだった。特に全体に、声の響きを下に落とさないで、保って歌えるようになってきた。これが大きかった。 下に落とさないために大きいことは、お腹の使い方と単純に声を出しすぎない […] 続きを読む